お知らせ

平成27年度第4回番組審議会議事録

2016年1月22日に開催されました、平成27年度 第4回ラジオニセコ番組審議会議事録を公開いたします。

別紙 番組審議会議事録

Ⅰ.開催年月日
平成28年1月22日

Ⅱ.開催場所
ラジオニセコ放送局 北海道虻田郡ニセコ町字中央通33番地

Ⅲ.委員の出席
委員の総数      6名
出席委員数      4名
出席委員の氏名
小貫 理  (おぬき おさむ)氏
田邊 裕二 (たなべ ゆうじ)氏
坪井 訓  (つぼい さとし)氏
望月 岳志 (もちづき たけし)氏
欠席委員の氏名
高山 真澄 (たかやま ますみ)氏
中西 貴子 (なかにし たかこ)氏
放送事業者側の出席者名
㈱ニセコリゾート観光協会 代表取締役 鎌田 克己
ニセコ町副町長    林 知已
ラジオニセコ放送局長 宮川 博之
ラジオニセコ放送局員 三宅 彩子
ラジオニセコ放送局員 竹内 祥子

Ⅳ.議 題
1.ラジオニセコより報告
ア.番組内容について
『ニセコブリーズ』(平成27年12月11日、12日放送分)
『ニセコモーニング』(平成27年12月18日放送分)
『Kira綺羅NISEKO』(平成27年12月23日放送分)
2.審議委員より報告に対するご意見
3.その他、意見交換
4.閉会

Ⅴ.議事の概要

  1. 平成27年10月~12月 放送番組について
    1. ニセコモーニング 担当 三宅彩子
    2. Kira綺羅NISEKO 担当 竹内祥子
    3. Niseko Breeze 担当 三宅彩子
    4. Niseko Radio Cafe 担当 竹内祥子
    5. Niseko Weekend Plus 担当 竹内祥子、ボランティアパーソナリティーの皆さん
    6. フライデー・サタデー オープンスタジオ 担当 ボランティアパーソナリティーの皆さん
    7. Find Your Music 週15番組を放送中。
    8. DJ762 制作 三角山放送局 週10番組 前回と変更なし。
    9. 音楽再生番組 Niseko Music Train、Niseko Weekend Radio、Niseko Juke Box

    ※平成28年1月よりシフトにより、週休2日、週休1日の持ち回りにて担当。

  2. 審議委員からの意見
  3. ア.番組報告について

    審議員より)
    ・今回の期間に関しては悪くなかった。少し慣れてきたのか、読み間違いも少なくなってきている。
    ・ニュースの拾い読みの際に、ニセコ関連のニュースを読み逃すことがある。
    以前、地元出身の倶知安高校の生徒が表彰されている記事が、読まれなかったことがあった。新聞に載っているのに読まれないのは、何か恣意的なものが働いているのではないかと思う人もいる。地元出身のスタッフがいれば、そういったことが回避できるのかと思っていたが、退職されたようで残念だ。

    当方より)
    ⇒目立つ記事、例えば同じニセコエリアでも、最近はヒラフ地区の話題が大きく載るのでどうしてもそちらに目を惹かれがち。今後は注意したい。

    審議員)
    ・確かに、どこまで『ニセエリア』とするのかと言われると難しい問題だが、倶知安町ヒラフ地区の記事ばかりを採り上げると、ニセコ町のラジオ局なのに、なぜヒラフの記事ばかり読むのかという方もいる。
    ・この意見は今回提示された番組に関するものではなく、あくまでより良い番組制作を目的に参考としていただきたい。

    審議員)
    ・いつも自分の会社の宣伝をしてもらっているので、有難いと思う。
    ・年末の特別番組についても、非常に楽しく聞かせてもらった。先日、商工会青年部の方から、今後も年に数回の出演をしたいという意見があった。

    審議員)
    ・ボランティアパーソナリティーが辞めるなど、減少傾向にあるということだが、確かに毎週の出演だときつい。
    自分のように自宅で録音できる人は良いが、他の人にとっては毎回生放送だと負担が大きいのかも知れない。

    当方)
    ⇒開局4年目を迎え、ボランティアパーソナリティー離れなどの問題がある。
    ニセコは季節的な雇用があり、例えば農業をされている方は、夏は農業で忙しく冬は町外へ出ていくので、時期によっては出演が出来ないこともある。確かに、ボランティアパーソナリティーが急遽出演出来なくなった場合、その穴埋めを当方ですることは可能だが、収録素材等を利用することも検討していきたい。
    いずれにしても、今後ボランティアパーソナリティーを増やし、町民参加を維持したい。

    審議員)
    ・ボランティアパーソナリティーが複数名で出演出来るなど、出演条件を緩和すれば、もっと町民の方も出やすくなるのでは?

    当方)
    ⇒今後は出演条件を緩和していきたいが、複数名での出演は、リスナーが置いてけぼりになってしまう懸念がある。そのような状況は避けたい。

    審議員)
    ・とはいっても、やっぱり知り合いが出ていると聴く。コミュニティFMでは、そういった聴き方の方がむしろ自然だと思われる。

    審議員)
    ・『みんなのあそぶっく』のコーナーの様に、複数名でチームを組み、週替わりで出演するなどして、ボランティアパーソナリティーの負担を軽減してはどうか?

    当方)
    ⇒検討したい。

    審議員)
    ・朝の放送は、番組改編当初よりも慣れてきて落ち着いてきたようだ。また、午後の放送はテンポ良く、若々しく、聴きやすい放送になっていると思う。
    ・年末のラジオドラマの放送が楽しかった。
    ・午後の番組の定番コーナーである『ニセコ駐在所よろず日誌』は、上野所長がまさに今、ニセコで起こっている話をしてくれるので、とても身近に感じられて良いと思う。
    ・ニセコ高校生も番組に何度か出演しているが、高校生だけでなく、小中学校にも声をかけて、地元の人がもっと出演出来るようにしたら良いと思う。

    林副町長)
    ・先程、ボランティアパーソナリティーが減少傾向にあるとの話が出たが、今現在、新たにボランティアパーソナリティーをやりたいという人はいるか?

    当方)
    ⇒現時点では出ていない。これから何か企画を考えなければならない。
    今後、4月からの番組改編も含め、スタッフと検討予定。

    林副町長)
    ・ニセコ観光圏は、ニセコ町が事務局となっているが、今後、民間企業を含め様々な事業を展開していく予定にある。例えば、今年3月には、地方創生の先行型、デジタルサイレージの導入をする予定。それにより、お天気・交通情報や観光情報・スキー場の情報などを見ることが出来る。ニセコ駅、道の駅ニセコびゅープラザにも設置される。ラジオのライバルになり得る。情報共有を含めて、このデジタルサイレージとの連携をどうしていくのか、考えていく必要がある。
    ・今後、ニセコ町の商工観光課とラジオニセコとで、情報の取り扱いについて打ち合わせしたほうが良いのではないか。

    当方)
    ⇒ニセコエリアの情報収集拠点があれば良いのだが、現状はバラバラであり、様々な場所からの情報発信となっている。今後どのような対応が必要なのかを含め検討したい。

    審議員)
    ・午後番組の交通情報として、ニセコ町のデマンドバス(にこっとバス)の予約状況を案内しているが、いつも予約でいっぱいというアナウンス。もう少し工夫が必要だと思う。

    当方)
    ⇒確かに予約状況はいつもいっぱい。本当は、1週間前の予約状況をお伝えできれば良いのだが、常に、翌日、翌々日までびっしり予約が入っている。

    審議員)
    ・それは、どちらかというとデマンドバス自体の問題では?

    林副町長)
    ・デマンドバスは、ある程度時間の幅を持ち、みんなが拾い合って乗せるような形が望ましい。今年は学生のリフト券が格安に買えるようになったので、利用客が増えている。
    ・デマンドバスは、時間に余裕のある使い方が共通認識になれば、乗り合いなどにより利用者を増やすことが出来る。

    審議員)
    ・デマンドバスの利用方法など、基本的な考えが固まり次第、その内容についてもラジオでご案内するといいのでは?
    ・今年から始まった周遊バスも、もっと周知できれば利用してもらえると思う。

    当方)
    ⇒検討します。

    審議員)
    ・その他の点で気になることと言えば、イーライセンスの問題は影響ないのか?

    当方)
    ⇒北海道はJCBAが窓口として対応しているので、静観している。

    当方)
    ⇒先般、ラジオニセコに対するご意見を伺うため、ニセコ全町民に対して広報誌の折り込みにアンケートを加えた。現時点では、一通しか返ってきていないが、やはり、届くものは批判的な内容のものが多く、『ラジオを聞かなくても解る情報ばかりで、聴く価値がない』とのコメントがあった。確かに今の時代は、インターネットでお天気予報・交通情報等を見ることが出来るので、ラジオを聴かなくても良いのは理解出来る。真摯に受け止めて、対応していきたい。

    審議員)
    ・情報の量よりも、娯楽の部分を重視していったら良いのでは?
    情報ばかり詰め込むよりも、多少バラエティーのところもないと面白みが無い。音楽をかけるのも良いと思う。

    審議員)
    ・インターネットビューの件数など、ラジオニセコがどう見られているか、客観的に見れるデータは無いか。

    当方)
    ⇒インターネット上で、ラジオニセコへのアクセス件数やツィッターの内容などを見ることが出来る。

    審議員)
    ・ラジオニセコにアクセスする人は、どのような人・内容が多いですか?

    当方)
    ⇒アクセスは海外の方も増えている。アーティストの方が、自分の曲をPRしてくることも多い。フェイスブックを利用している方は、年々増えてきている。

    審議員)
    ・ラジオニセコホームページの内容が、未だに古いままになっているので、これも改善した方が良い。または、フェイスブックに集約してはどうか。

    当方)
    ⇒ホームページについては、現在改善を図るべくホームページ作成会社と調整を進めており、4月には間に合わせるようにしたい。

    審議員)
    ・先程、情報ばかりだと面白くないという話、あるいは投書での意見があったが、ラジオはやはり、МCやコーナーとコーナーのつなぎのトークに、人間味や温かみが出ると思う。そういうところを重視していけば良いのでは?またはゲスト出演を増やすなども良いと思う。

    当方)
    ⇒努力したい。
    ゲスト出演を増やすという面では、朝の番組ではゲストにラジオ局まで来てもらうのは時間的に厳しいが、今行っている電話中継等を増やせたらと思う。キラキラニセコは、引き続きゲストを呼べるように頑張っていきたい。他局では、高校生が全て行うコーナーがあるところもあり、当局でも検討中。ニセコ高校だけではなく、地元の子が通う倶知安高校の子供へもその輪を広げていけたらと考えている。

    審議員)
    ・高校生とニセコの子供たちの交流の場を、収録等の方法によりラジオで伝えられないか。以前、ニセコ高校の生徒が、ニセコの子供達にスノードーム作りを教えるというイベントがあった。

    当方)
    ⇒スタッフの人数に限界があるため、こちらの番組放送時間との兼ね合いもあり、なかなか難しいが、前向きに対応したい。

    審議員)
    ・録音で対応するというのはどうか?

    当方)
    ⇒次年度どのくらいできるかわからないが、出来る限り対応したい。
    そういう意味でも、収録作業をお手伝いいただけるボランティアを検討中。

    審議員)
    ・以前行った神主さんに取材した際の放送も、10分ものでも30分くらい録音しないと使えない。そして、収録に行くと構えた声しか出さない、等々、難しさはある。
    ・ラジオに限らず、手間暇かけないと良いものはできないということ。現在、局長の方で、次年度の構想を色々練っているということなので、4月からの番組編成を楽しみにしている。

    林副町長)
    ・希望として、子供たちが直接出演するような番組を考えたい。ニセコは現在子供が増えてきていて、非常に子育ての世界が動いている。何かこういった動きを伝えられる番組があれば良いと思う。

    鎌田代表取締役社長)
    ・ラジオニセコとしても、皆さんのおっしゃる通り、外へ外へ出ていきたいが、現在の人員体制では厳しいものがある。悩ましいところだが、町の中によりラジオニセコが浸透していくために、今後も一歩ずつ頑張っていきたい。引き続きご意見を宜しくお願いしたい。

  4. 審議機関の答申又は改善意見に対してとった措置
  5. 各種意見について回答できなかった点は、現在検討中。

  6. 審議機関の答申又は意見の概要の公表
  7. 公表の方法  【書面の備置、ホームページ掲載、番組内にて公表】
    公表の内容  当議事録の内容
    公表年月日  平成28年1月30日~2月29日まで
    ラジオニセコにて掲示

平成27年度第3回番組審議会議事録

番組審議会議事

Ⅰ.開催年月日
平成27年10月22日 

Ⅱ.開催場所
ラジオニセコ放送局 北海道虻田郡ニセコ町字中央通33番地

Ⅲ.委員の出席
委員の総数      6名
出席委員数      3名

出席委員の氏名
小貫 理  (おぬき おさむ)氏
田邊 裕二 (たなべ ゆうじ)氏
望月 岳志 (もちづき たけし)氏

欠席委員の氏名
高山 真澄 (たかやま ますみ)氏
坪井 訓  (つぼい さとし)氏
中西 貴子 (なかにし たかこ)氏 (※当日欠席)

放送事業者側の出席者名
㈱ニセコリゾート観光協会 代表取締役 鎌田 克己
ニセコ町副町長    林 知已
ラジオニセコ放送局長 宮川 博之
ラジオニセコ放送局員 三宅 彩子
ラジオニセコ放送局員 竹内 祥子
ラジオニセコ放送局員 佐々木 唯

Ⅳ.議 題

1.ラジオニセコより報告
ア.番組内容について
『ニセコブリーズ』(平成27年10月17日放送分)
『ニセコモーニング』(平成27年10月12日放送分)
『Kira綺羅NISEKO』(平成27年10月13日放送分)

2.審議委員より報告に対するご意見

3.その他、意見交換

4.閉会

Ⅴ.議事の概要

  1. 平成27年7月~9月 放送番組について
    1. ニセコモーニング 担当 宮川博之
    2. Kira綺羅NISEKO 担当 三宅彩子
    3. Niseko Breeze 担当 宮川博之
    4. Niseko Radio Cafe 担当 三宅彩子、ボランティアパーソナリティー桧 ちほさん
    5. Niseko Weekend Plus 担当 宮川博之、ボランティアパーソナリティーの皆さん
    6. フライデー・サタデー オープンスタジオ 担当 ボランティアパーソナリティーの皆さん
    7. Find Your Music 週15番組を放送中。
    8. DJ762 制作 三角山放送局 週10番組 前回と変更なし。
    9. 音楽再生番組 Niseko Music Train、Niseko Weekend Radio、NisekoJuke Box

※10月5日より番組改編に伴い、以下のとおり一部担当者変更あり。
ニセコモーニング 宮川 博之 ⇒ 三宅 彩子
Kira綺羅NISEKO 三宅 彩子 ⇒ 竹内 祥子
ニセコブリーズ 宮川 博之 ⇒ 三宅 彩子
ニセコラジオカフェ 三宅 彩子 ⇒ 竹内 祥子

2.審議委員からの意見

(1)番組報告について

・10月からは宮川さんはウィークエンドプラスのみ担当するのか?
 ⇒11月からは宮川は新入社員の指導も兼ねて、月曜日のキラキラニセコに登場。

・全体的に聴きやすく楽しい。担当が変わったので新鮮な印象を受けた。

・ニセコモーニングの朝刊拾い読みのコーナーについて、記事のピックアップ方法は考えているのか。
 ⇒新聞の一面の記事をメインに、後志地区の記事を採り上げている。
  偏りが無いように気を付けているつもりだが、改善していきたい。

・記事の選び方は難しいと思うが、こんなトピックスがありましたよという程度で、内容についてはそこまで細かく読まなくてはいいのでは。

・タイトルを読むだけにして情報量を多くしたりするのでは?
 ⇒読み替えは許されないので難しいが検討したい。

・記事に対するコメント・講評などはしないのか。

・コメントは失敗が多い。

・10月からニセコモーニングの担当が変わった時に、ちょっと元気が無い…というイメージがありました。頑張りましょう。前の担当の方は声が高かったので、朝の番組は少し高い声の方が良いのでは。

・細かい読み違えが気付いたときは言うようにしているが、あまり減っていない。頑張りましょう。

・担当が変わった時に、確かに変わったという面で多少緊張感というか自信の無さというか、喋りが堅い。

・一発目に叫ぶのはどうか?朝だから元気な方が目が覚めるし、良いと思います。

⇒頑張ります。

・ニセコブリーズは2人なのでテンポが良くて良かった。

・Kira綺羅NISEKOでやっている、「みんなのあそぶっく」の放送時間は決まっているのか。子育て世代の方が聴きやすい時間帯にすると良いのでは?また、あそぶっくの方に任せても良いのではないでしょうか?

・あそぶっくの時間が短いのでは?内容もかなり詰めてきているので、もっと長くても良いと思う。
 ⇒あそぶっくさんに始める際に毎日の放送も提案したが、週に一回となった。

(2)その他意見交換
・綺羅乃湯温泉については、ラジオニセコで求人広告CMを出したが、効果があり先日1名の応募があった。
・セイコーマートなど他のところも求人広告について募集があり、一定の広告宣伝効果は認められる。

・林 知已副町長より

イベントなどの司会をやることも多いと思うが、成果や反省点は?

⇒司会に出て行っても色々なことがあり、予定にないことが変更になってくると、なかなか回すのが大変。さらに機材周りを任されると難しい。プロのミュージシャンが来た時も満足した音が出せていないように思える。やはりPAはPAでいた方が良い。

 ⇒ハロウィンの時はひたすら歩いて喋ったが、ラジオの局員が少ない中で司会も土曜日の番組もやるというのは実際厳しいと思われる。

 ⇒2人での司会は掛け合いが出来たのでまだ良かったが、1人の時は間を繋ぐのが難しく、今後はスキルアップを図らなければならない、そしてやはり急に予定が変更になった時の対応が難しいと思った。

途中でCDがかからなくて困った時もあり、ラジオの司会として居るが、何もできないのが辛かった。その際は、会場に放送機材に詳しい方がいたので事無きを得たが、そういう意味でもPAの方がいると心強い。

 ⇒イベントの司会をやることは、地域の方々のコミュニティ創りのきっかけともなるため大事だと思うが、放送業の負担にもなることは事実。

・イベントに出てくる人は大方決まっているので、そこでのコミュニティに広がりがあるのか、という疑問がある。そういうところに出てこない人に焦点をあてた方が良い。そういう意味でも、地元出身の新入社員に期待したい。

・代表取締役社長 鎌田 克己より

10月から新入職員を含め、かねてより念願の4人体制となった。正社員という形ではなく、契約社員としての採用となったが、現時点の町からの補助でいくと正社員を増やすのは厳しい状況。増やしていくのはそれなりの収入が必要。放送事業部だけではなく、本社も財政が厳しい状況にある。

そこで、来年度は出来れば本社である、㈱ニセコリゾート観光協会の旅行業とタイアップして着地型の観光プランを準備したい。その旅行プランでは、ニセコで色々な経験をしてもらい、その中の一つとしてラジオニセコに出演するというものを考えている。そうすると収益アップに繋がるので、そこからまた人員増加も検討出来るのではと考えている。

4.審議機関の答申又は改善意見に対してとった措置

各種意見については現在検討中

5.審議機関の答申又は意見の概要の公表

公表の方法  【書面の備置、ホームページ掲載、番組内にて公表】

公表の内容  当議事録の内容

公表年月日  平成27年10月30日~11月30日まで
ラジオニセコにて掲示

事業者名 株式会社ニセコリゾート観光協会

平成27年10月30日
総務大臣 殿
北海道虻田郡ニセコ町字本通77番地10
株式会社ニセコリゾート観光協会
代表取締役社長 鎌田 克己

番組審議会議事録の提出について
標記について、下記の書類を放送法施行令第7条第3号イの規定により提出します。

番組審議会議事録(平成27年度第3回、平成27年10月22日開催)1部

以 上

9月1日(火)防災訓練実施のお知らせ

毎年9月1日は「政府、地方公共団体等関係諸機関をはじめ、広く国民が台風高潮、津波、地震などの災害についての認識を深め、これに対処する心構えを準備する」日として、『防災の日』となっております。

ラジオニセコでは、『防災の日』にあわせて、9月1日(火) 10:00~12:00 今年も防災訓練を行います。

災害を想定した訓練として実施しますので、音楽が途切れたり、訓練放送が流れたりと、普段とは異なる放送内容になります。

リスナーの皆様には、大変ご迷惑をおかけしますが、ご理解ご協力のほど、よろしくお願い致します。

8月1日(土)放送スケジュール変更及び番組休止のお知らせ

8月1日(土)放送スケジュール変更及び番組休止のお知らせ

来たる2015年8月1日(土)、「第35回小さなふるさとづくり 七夕の夕べ花火大会」開催にあたりまして、ラジオニセコでは今年も特別番組を放送いたします。

特番放送にともない、放送スケジュールを以下のとおり変更いたします。お聴きの皆さまには大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。

 

▼休止番組

Niseko Radio Cafe」12:00~14:00

(綺羅乃湯からの公開生放送はお休みとなります。ご了承ください。)

Niseko Weekend Plus」19:00~20:00

※観光番組「Niseko Breeze」、「サタデーオープンスタジオ」は平常通り放送します。

 

▼放送スケジュール

この日の公開生放送は、時間と会場を変更し、以下のとおり放送します。

Niseko Radio Cafe」18:00~19:00 

場 所:ニセコ町運動公園(「第35回小さなふるさとづくり 七夕の夕べ花火大会」会場)

お相手:ラジオニセコ宮川 博之、ひのきちほ、島田 紘佳

公開生放送では、会場へお越しのみなさまへインタビューを行います。また、放送に先立ちまして、当日、会場にリクエストBOXを設置します。あなたの聴きたい曲をリクエストして行ってくださいね。ラジオで話したい!曲をリクエストしたい!というかた、お待ちしています。

 

ラジオニセコスタジオからは、特別番組を生放送します。

「花火大会特番」17:00~20:00

(途中18:00~19:00の1時間は、公開生放送の様子をお届けします)

お相手:ラジオニセコ三宅 彩子

花火大会の様子や内容、交通情報などを、夏や花火にちなんだ音楽とともに楽しくお伝えします。当日、会場に行けないというあなた、ラジオニセコを聴いて雰囲気を味わいませんか。どうぞお楽しみに。

平成27年度第1回番組審議会議事録

2015年5月19日に開催されました、平成27年度第1回ラジオニセコ番組審議会議事録を公開いたします。

別紙 番組審議会議事録

Ⅰ.開催年月日
平成27年5月19日

Ⅱ.開催場所
ラジオニセコ放送局 北海道虻田郡ニセコ町字中央通33番地

Ⅲ.委員の出席
委員の総数      6名
出席委員数      4名

出席委員の氏名
小貫 理  (おぬき おさむ)氏
田邊 裕二 (たなべ ゆうじ)氏
坪井 訓  (つぼい さとし)氏
望月 岳志(もちづき たけし)氏

欠席委員の氏名
高山 真澄(たかやま ますみ)氏
中西 貴子(なかにし たかこ)氏

放送事業者側の出席者名
㈱ニセコリゾート観光協会 代表取締役 鎌田 克己
ニセコ町副町長    林 知已
ラジオニセコ放送局長 宮川 博之
ラジオニセコ放送局員 三宅 彩子
ラジオニセコ放送局員 堀池 瑞希

Ⅳ.議 題
1.ラジオニセコより報告

ア.番組内容について
『ニセコブリーズ』(平成27年5月2日放送分)
『ニセコモーニング』(平成27年5月4日放送分)
『Kira綺羅NISEKO』(平成27年5月5日放送分)

2.審議委員より報告に対するご意見

3. 防災ラジオの貸出件数について

4.その他、意見交換

5.閉会

Ⅴ.議事の概要

1.番組内容について前回の審議会以降、基本的に番組内容ついて大幅な変更は無し。

2.ニセコモーニング 担当 宮川博之

3.Kira綺羅NISEKO 担当 三宅彩子

4.ニセコブリーズ 担当 宮川博之

5.ニセコラジオカフェ 担当 三宅彩子 桧ちほさん

6.ニセコウィークエンドプラス ボランティアパーソナリティーの皆さん

7.フライデー・サタデー オープンスタジオ 担当 ボランティアパーソナリティーの皆さん
4月から外国人の方を1名追加しているが、基本的には大きな動きは無し。

8.Pops Music PaladeFind Your Musicが著作権の問題から休止となったことや、 スタッフの問題(交代等)からも休止中。

9.Find Your Musicについては、完全に無くなるかと思われたが、現在も一部放送中。今後について、現在CSRAにて調整中。

10.DJ762 変更は無し

11.特別番組
4月12日 道知事選挙速報、4月26日 統一地方選挙速報を実施。

12.報告事項
防災ラジオ貸出件数については、年度末で人口の異動があったため、変動が見込まれる。次回の番組審議会で報告する予定。

13.審議委員からの意見

(1)ニセコモーニングについて
・全体的に聴きやすい。
・今期に関しては良かった。
・選曲にセンスがあって良い
・朝の情報番組なのでMCのテンポが良くて聴きやすい
・朝の通勤時間に聴く、家庭の主婦や仕事をしながら聴くのにちょうど良い
・ニュース朝刊拾い読みのコーナーについて、記事のピックアップに偏りがあるのでは、という声があるが、話題の記事を読んでいるので問題はないと思う。それよりも、ニセコの記事を案内しないときがある。見逃すことはあるかと思いますが、注意してほしい。
・番組コンテンツや番組内容を、あらかじめ紹介してもらえるとより聴きやすい。

(2)ニセコブリーズについて
・ゆったりとした語り口で、あくせくせず休日をゆっくり過ごしながら聴くのには良いと思う。
・番組コンテンツや番組内容を、あらかじめ紹介してもらえるとより聴きやすい。

(3)キラキラニセコについて
・全体的に聴きやすい。
・ゲスト出演のコーナーがあり、とても親近感が沸く内容となっている。

3.その他のご意見について

・番組によって、音量が小さく聴こえるものがある気がする。クラシック、DJ762が小さい。生放送番組は普通に聴こえる。

・議事録について 表現のニュアンスが違う気がする。

・なくなっている番組が多いのでは。

・Pops Music Paladeの素材がまだあるのであれば、再放送してはどうか。再放送してもいい内容だとおもう。

≫防災ラジオの貸出件数について、林副町長へ質問事項あり。

・普及台数は頭打ちなのか?

林副町長より回答
⇒3月末に変動があり、いまのところ確定していない。移動がある場合は必ず担当者が声掛けをしている。昔から住んでいるけれど貸出を希望していない人もいる。

・以前あったオフトークの関係で、違和感を感じている人もいるのか?

林副町長より回答
⇒町としては災害時に役立てたいが、いろんなご意見がある。たとえば道路も舗装しなくてもいいという方もいるように、音はいらない。という方もいらっしゃる。

・難聴地域はどうやって改善しているのか?

林副町長より回答
⇒一軒一軒対応している。

・スイッチが堅くて聞いていないというお年寄りがいるが、その場合はどうやって対応しているのか?

林副町長より回答
⇒申し出により、新しいラジオに交換している。

・スイッチが堅くないものへ交換も可能であることを、知らない人へラジオで告知すべきでは?普及率が高まるような手法を考えなければならない。

林副町長より回答
⇒ラジオは防災無線としての役割もあるので、町としても出来るだけ貸出件数を増やしたい。そして、出来ることなら聴かなくてもいいので、災害時のために電源を入れておいて欲しい。

4.ラジオニセコ放送劇団についてのご報告

平成27年5月28日(木)ラジオニセコ放送劇団の総会を開催予定。

今年度も長編ドラマに取り組む方針。現在、北海道ラジオの会主催『第一回北のラジオドラマ大賞』へ出品すべく、14分間の短編ドラマを制作中。

倶知安警察署ニセコ駐在所からも、短編ドラマ収録の要請依頼あり。
(内容:特殊詐欺事件への啓発ラジオドラマ)随時対応する予定。

5.新局員のご紹介平成27年5月1日より新局員 堀池 瑞希を採用したことを報告。

6.審議機関の答申又は改善意見に対してとった措置
  各種意見については現在検討中。

7.審議機関の答申又は意見の概要の公表

公表の方法  【書面の備置、ホームページ掲載、番組内にて公表】

公表の内容  当議事録の内容

公表年月日  平成27年6月1日~7月1日まで

ラジオニセコ局舎内にて掲示

事業者名
株式会社ニセコリゾート観光協会

平成26年度第2回番組審議会議事録

2015年3月20日に開催されました、平成26年度第2回ラジオニセコ番組審議会議事録を公開いたします。

番組審議会議事録

Ⅰ.開催年月日 
平成27年3月20日

Ⅱ.開催場所
ラジオニセコ放送局 北海道虻田郡ニセコ町字中央通33番地

Ⅲ.委員の出席
委員の総数      6名
出席委員数      3名

出席委員の氏名
小貫 理(おぬき おさむ)氏
望月 岳志(もちづき たけし)氏
中西 貴子(なかにし たかこ)氏

欠席委員の氏名
板東 眞一(ばんどう しんいち)氏
高山 真澄(たかやま ますみ)氏
坪井 訓(つぼい さとし)氏

放送事業者側の出席者名
㈱ニセコリゾート観光協会 代表取締役 鎌田 克己
ニセコ町副町長    林 知已
ラジオニセコ放送局長 宮川 博之
ラジオニセコ放送局員 三宅 彩子

Ⅳ.議 題

  1. ラジオニセコ挨拶
  2. 報告

ア.番組内容について

『ニセコブリーズ』(平成27年1月24日放送分)
『ニセコモーニング』(平成27年2月5日放送分)
『Kira綺羅NISEKO』(平成27年2月24日放送分)

  1. 報告についてのご意見
  1. 防災ラジオの貸出件数について
  2. 次年度からの番組審議会 開催について
  3. その他、意見交換
  4. 閉会

Ⅴ.議事の概要

1.番組内容について

事前に上記番組の音源を番組審議委員の皆様へ送付し、番組を聴いたうえで参加していただいた。

⇒個々の番組に対しては、意見・質問等は無し。

 

2.番組審議会委員の皆様からのご意見

≫ラジオニセコのコンセプトについて

  • 自分の事業所でBGMとしてラジオニセコを流したいが、演歌や古い歌謡曲がかかると事業所の雰囲気にあまり合わないため、現状は流していない。
  • 事業所でラジオニセコを流している場所は限られており、どうにかならないのか。
  • 実際に需要はどの程度あるのか。また、演歌や歌謡曲の中でも曲を選ぶなどして、事業所にもかけやすいように工夫すると良いのではないか。
  • そもそも、ラジオニセコのコンセプトは、事業所で聴くラジオなのか、家で聴くラジオなのか。<

⇒演歌番組を楽しみにしているリスナー需要は数値で明確に答えることはできないが、高齢者のかたがたからの声はあります。たとえば、温泉で公開生放送を行っている際にお客様から聴いた話では、月曜日の朝9時から12時までの演歌や古い歌謡曲が流れる時間を、毎週楽しみにしているという声を伺っています。

<審議員より>
普段から当事業所でもラジオニセコを店内にて流しているのですが、月曜日に誤って違う番組を流していると、お客様からラジオニセコに切り替えてという声もあると言った意見もありました。ご意見を参考にし、今後の検討課題としていきたい。

≫パーソナリティのキャラクター・口調について

  • 相手によりパーソナリティの口調が変わる時があり、違和感を感じているという意見が出ている。
    (相手により堅い口調の時と、柔らかい口調の時があり、イメージに差がある。)

⇒この件については、一方で堅すぎて面白くないという意見もあり、パーソナリティとしても、どちらかに統一すべきなのか模索している状況。いただいたご意見を参考にして、今後の検討課題としていきたい。

3.審議機関の答申又は改善意見に対してとった措置
  各種意見について現在検討中

4.審議機関の答申又は意見の概要の公表

公表の方法  【書面の備置、ホームページ掲載、番組内にて公表】

公表の内容  当議事録の内容

公表年月日  平成27年3月21日~4月20日まで

ラジオニセコ局舎内にて掲示

5.その他の参考事項

該当なし

 

事業者名

株式会社ニセコリゾート観光協会

聴取率調査にご協力お願い致します。

ラジオニセコでは聴取率調査を実施します。
これはラジオニセコを聞いているか、どこで聞いているかなど
簡単な質問をみなさんにお聞きし、番組づくりの参考とし活用します。
調査は下記委託業者が電話にて行います。
また、個人情報はこの調査にのみ利用し、調査後は必ず破棄を行います。
より良い番組づくりのため、みなさんのご協力をお願いします。

委託先:北海道NTTテレマート株式会社
調査期間:7月5日(土)~18日(金)(予備日:7月19日(土)~21日(土))
時間:午前9時~午後8時
着信番号:011-203-8425(この番号のみの発信です)

電話に出ますと必ず

「私、ラジオニセコ様より委託されましてニセコ町の皆様を対象に、
ラジオに関するアンケート調査を行っております、
NTT北海道テレマートの〇〇と申します。ラジオニセコアンケート調
査に、ご協力お願いできますでしょうか?」

と、アンケートがスタートします。

注意:この事業者以外からアンケート調査することはありません。
また、このアンケートによる費用などはかかることはありません。

■聴取率調査についての問合せ先/ラジオニセコ 担当=宮川 ℡0136-55-5762

平成25年度第4回番組審議会議事録

【平成25年度第4回ラジオニセコ番組審議会議事録】
2014年3月25日に開催されました、平成25年度第4回ラジオニセコ番組審議会議事録を公開いたします。
公開が遅くなりましたことをお詫び申し上げます。

平成25年度第3回番組審議会議事録

【平成25年度第3回ラジオニセコ番組審議会議事録】
去る、2013年12月6日に開催されました、平成25年度第3回ラジオニセコ番組審議会議事録を公開いたします。
公開が遅くなりましたことをお詫び申し上げます。

【お知らせ】2013-2014年末年始の放送予定について

【年末年始放送スケジュールのお知らせ】

いつもラジオニセコを聴いて頂きありがとうございます。
2013年も皆様には大変お世話になりました。
来年も、どうぞよろしくお願い致します。

2013年12月30日(月)~2014年1月5日(日)まで、年末年始特別編成となります。
※「Find Your Music!」、自社放送「POPS MUSIC PARADE」は、
年末年始も平常通り放送いたします。
※記載のない時間帯は、音楽ランダム放送です。

2013年12月30日(月)
正午12時までは通常放送
12:00~19:00「年末特別番組 ラジオニセコ7時間生放送」
19:00~22:00「フライデーオープンスタジオ再放送」
①19:00~ ひのきちほのジャズタイム
②20:00~ 干場誠治のI love it so much♪
③21:00~ 前原功治のwiki wiki bike

2013年12月31日(火)
7:00~8:00「DJ762 a piacere」(再)
8:00~9:00「DJ762 世界音楽めぐり 11/4岡田浩安のビバ・ラ・ムシカ」(再)
12:00~13:00「DJ762 ラジオなメロディ」(再)
13:00~14:00「DJ762 歌謡曲がいっぱい」(再)
14:00~15:00「DJ762 コレクションJ」(再)
15:00~16:00「DJ762 レコードアワー」(再)
16:00~17:00「DJ762 サーフィンラビットステーション」(再)
17:00~18:00「DJ762 オールディーズバッドグッディーズ」(再)
18:00~22:00「フライデーオープンスタジオ再放送」
①18:00~ 世界の耳へ クォン・ジュヒョン
②19:00~ 高橋紗織のLove Music
③20:00~ 青山智恵のロックなきもち
④21:00~ 加藤淳の洋楽のひととき

2014年1月1日(水)
7:00~8:00「DJ762 a piacere」(再)
8:00~9:00「DJ762 世界音楽めぐり 12/2あらひろこのカンテレの森」(再)
12:00~13:00「DJ762 ラジオなメロディ」(再)
13:00~14:00「DJ762 歌謡曲がいっぱい」(再)
14:00~15:00「DJ762 コレクションJ」(再)
15:00~16:00「DJ762 レコードアワー」(再)
16:00~17:00「DJ762 サーフィンラビットステーション」(再)
17:00~18:00「DJ762 オールディーズバッドグッディーズ」(再)
18:00~22:00「フライデーオープンスタジオ再放送」
①18:00~ 世界の耳へ 羅 宇晴
②19:00~ 佐藤努のハッピーアワー
③20:00~ ジョン・バートンのGreat Live Bands In My Life
④21:00~ 増原政行のA to Z

2014年1月2日(木)
7:00~8:00「DJ762 a piacere」(再)
8:00~9:00「DJ762 世界音楽めぐり 12/16小松崎操のアイルランドを聴く」(再)
12:00~13:00「DJ762 ラジオなメロディ」(再)
13:00~14:00「DJ762 歌謡曲がいっぱい」(再)
14:00~15:00「DJ762 コレクションJ」(再)
15:00~16:00「DJ762 レコードアワー」(再)
16:00~17:00「DJ762 サーフィンラビットステーション」(再)
17:00~18:00「DJ762 オールディーズバッドグッディーズ」(再)
18:00~22:00「フライデーオープンスタジオ再放送」
①18:00~ 世界の耳へ エレノア・ワイリー
②19:00~ 市川生司のIndies Like It!
③20:00~ 小野剛良のNisekoアーカイヴ
④21:00~ 服部吉弘のlalaradio

2014年1月3日(金)
7:00~8:00「DJ762 a piacere」(再)
8:00~9:00「DJ762 世界音楽めぐり 12/23森末雅子の南米フォルクローレ紀行」(再)
12:00~13:00「DJ762 ラジオなメロディ」(再)
13:00~14:00「DJ762 歌謡曲がいっぱい」(再)
14:00~15:00「DJ762 コレクションJ」(再)
15:00~16:00「DJ762 レコードアワー」(再)
16:00~17:00「DJ762 サーフィンラビットステーション」(再)
17:00~18:00「DJ762 オールディーズバッドグッディーズ」(再)
18:00~22:00「フライデー・サタデーオープンスタジオ再放送」
①18:00~ 世界の耳へ ロミー・ベール
②19:00~ 望月真樹のつなげるひろげるミュージック
③20:00~ 宝積公士のサクサク・サタデー・スタデイ
④21:00~ 望月岳志のどこまでも

2014年1月4日(土)
13:00~17:00「お盆特番再放送」
①13:00~ 37aboutのシャバダバトーク
②14:00~ 小野寺博喜と外山義浩の二人で勝手にしやがれ
③15:00~ 折内光洋の吉田拓郎の世界
④16:00~ 大道和彦と鎌田浩一の演歌二刀流
17:00~19:00「フライデーオープンスタジオ再放送」
①17:00~ 細川あゆみの音楽の時間
②18:00~ 羊蹄まちしるべ研究塾(案内役:渡部誠二)

2014年1月5日(日)
13:00~18:00「年末特番再放送」
①13:00~ 吉原紘佳の”76.2”の奏
②14:00~ 大道和彦と鎌田浩一の演歌二刀流
③15:00~ 高橋幸博のHIROのスキーライフ
④16:00~ 37aboutのシャバダバトーク
⑤17:00~ 折内光洋の吉田拓郎の世界
18:00~19:00「サタデーオープンスタジオ再放送」
18:00~ 本田彩乃のMy Song